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[C124] うんうん

1つめ、お茶所な雰囲気がとても感じられますね。
お昼ご飯にはどうしてもお茶が欲しいので美味しいお茶の作業に敬服と感謝してます。

2つめ、バリバスゲーム!懐かしい。
もう18年も前になりますが近所にザウルス初の直営店が出来ました。そのオープン時にルアー購入のおまけで頂きました。その店も既にありません、あの頃はバルサ50で頭ん中は染まってましたねえ。

3つめ、THE BASSING 読んだ事見たことありません。すごく気になる本をここで知ってしまいましたw


4つめ、最下段右はたぶんスミスの坂本さんかな?と思います。読み直してみましたが羽鳥さんらしき写真は無かったように思います。ちなみに真ん中鳥居さんのとなりは坂上関西支店長ですね。
わたしも手に入らなくて近年それなりの価格で購入した一人です(笑)
  • 2014-06-12 16:35
  • 油屋
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  • 編集

[C125] ひと~つ、人の生血をすすり・・ヨーポンポン(笑)by桃太郎侍

油屋さん、有難うございます。
お茶工場夜勤明けですので、いつも以上にに支離滅裂な文章になりますけどご容赦くださいませ(笑)。

1つめ
有難うございます。僕はまだまだ素人ですので必死についてくだけなんですが、お客さんに買っていただけるように頑張っています。今年は今のとこは稼働が少ないのですが、これから葉っぱが増えそうなのでちょっと怖いです。

2つめ
バリバス・ゲームって出てから12,3年経ってる位かな?と思ったら実は20年近くも前からあったんですかね、うろ覚えは怖いです。このラインの弱点が思い出せなかったんですが、こないだの雨天釣行時に「糸撚れしやすい」事を思い出しました。でも、油屋さんの懐かしいお話が出てくるきっかけになりましたね、このライン。そういえばザウルスのルアー、うちに比較的新しいアンクルスミスがボックスで寝てました。ちゃんとバルサですよ、セラフではないです。

3つめ
これも羽鳥さんの本と同じ位に出版されてた本です。なぜか僕の中学時代にはA4版クラスのぶらっく本が雨後の竹の子のように出版されてました。故・則さんのトップウォーターバス釣り「ガボッ」や山周さんのBASS STOPなんかもそうでした。もし、機会があれば一度ご覧になってください。

4つめ
やっぱり羽鳥さんご本人は写ってないですよね?撮るのは好きだけど撮られるのは嫌だったんでしょうか(笑)
僕が指定した方はスミスの坂本さんなんですか、メガネかけてらっしゃるイメージがあったので全く分からなかったです。
僕が持ってる昔のアングリング別冊「絶対チャンプ・バス博士になれる本」では、レイバン掛けた若い羽鳥さんは載ってましたけど・・・レイバン外してくださいって感じです(笑)。
油屋さんもそうだったんですね。でもこの本は再販がなかったんですよね?
だから仕方のないことですよね?ね?
  • 2014-06-13 11:18
  • つぅ
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[C126] お疲れ様っ

市川さんからバルサ50譲っていただいたのが全ての諸悪の始まりで(笑)それがアンクルとホッツイでした。
ザウルスの木更津工場は近所でしたけど地元でも相変わらずルアーは手に入れ辛かったんですよ。


以前氏と初めて同行させて頂いた時に伺うと写真はNGと言われました、撮るのはとてもお好きでカメラ(ライカ?)をタックルと一緒に船に積み、ここぞというポイントで撮影をしていらっしゃいました。
最初の琵琶湖釣行の釣り上げた写真も実は氏に撮って頂いたもので、記念に額に入れて家宝にしております(笑)

本は待てど探せど見つからず、たまたま中古がamazoneにあって・・・購入、大人の事情ですよね(笑)


  • 2014-06-13 12:25
  • 油屋
  • URL
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[C127]

油屋さん、有難うございます。昨日は僕も参加したかったイベントでしたね、お疲れ様でした。

バルサ50と言えば、オリジナル(クランク)をイメージし、なおかつそれから始まると言う方を良く見かけましたが、油屋さんはアンクルスミスとホッツィートッツィーから始まったんですねぇ。朋さん、爆弾投下しちゃったんですね。
僕は特別バルサ50が大好きだったわけではないのですが、ラパラのF11のキックバックアクションが大好きだったせいで、50ベイブやアンクルスミスは使うルアーに加えたい、と思ってました。ちなみになぜかポップトプスがうちにいます。
木更津ファクトリー、ご近所なんですか、本でしか拝見してないのですが、気軽に遊びに行けそうな雰囲気の事務所ですよね? メーカーが地元でもやっぱりなかなか買えないのは定説ですね。

羽鳥さんと釣りをされたことがあるんですか?!凄い!!しかも、写真まで撮っていただいたとは・・。
やはり、撮るのは好きだけど撮られるのは嫌、な方なんですね。
そういえば、サーフェイス・ゲーム1巻でカメラを構えるシーンがありました、僕はカメラに詳しくないのですが、やっぱり羽鳥さんの使ってたのはライカだったんですね、ライカって僕のイメージだと玄人好みなんですが・・・合ってるかも。

本、僕も仮面ライダー・アマゾンでした(笑)。こればっかりは・・・ですよね(爆)

[C130] BASS of BASS

初めまして。スミスコネクションから拝見しました。

僕もこの本持っています。ハトリーズ好きな釣り人にはバイブルですね!

ちなみにご指摘の方はスミスの坂本さんではなく羽鳥さんですよ。あまりに若すぎる頃の写真でわからないですよね(笑)

これからも時々貴ブログ拝見させていただきます。
  • 2014-06-20 11:47
  • 中川
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[C131] 似てますね~

中川さん、ご指摘ありがとうございます。
あの頃はみんな凄い方ばかりで黄金時代ですね。
スミスコネクションも見て頂いてありがとうございます。
  • 2014-06-20 17:50
  • 油屋
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[C134] お茶仕事で返答遅くなってすみません。

中川さん。
初めまして、いつも拝見いただいて有難うございます。こんな時々しか更新してないブログですが、よろしければまたコメントしていただけると嬉しいです。

やはり、この本は絶対外せないですね、ハトリーズ好き必須本でもありますが、スミスの道具を基本に解説してありますから、スミス好きにも良い本ですね。だから高額でも…逝っちゃったんですよ(笑)、中学生の時から欲しかった本でもありましたから。
僕がこの人と指定した写真は若き日の羽鳥さんご本人で間違いないんですね? ご指摘ありがとうございます。僕が羽鳥さんの若い時を見たのは絶対チャンプ~と、VHSのスーパーストライク・バシングくらいで、特にVHSは画像が荒いため若林さんのアップは多くても同船していた羽鳥さんはアップもなくてお顔が解り辛かったのもあり、良くわからなかったんですよ。

これからもスミス・コネクションともども、よろしくお願いいたします。



油屋さん
有難うございます。新事実発覚ですね!
あの本には羽鳥さんご本人が掲載されてた事実。
中川さんがご指摘くださらなかったら知らずじまいでした。
こう考えると、スミス・コネクションはやっぱりすごいですよね、仲良くしていただいたおかげで中川さんの様な方が経由して僕のとこでコメントを残してくださるのはありがたいことです。
これからもスミス・コネクションの傘下として参加しますよ(笑)
  • 2014-06-22 20:32
  • つぅ
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[C135] お仕事あっての釣りですから‥

つぅさんへ
お返事ありがとうございます。お茶のお仕事なんですね。夜のお勤めもあるご様子お疲れ様です。

お住まいはお茶所ということであればウインズさんに行かれるのでは?

釣りはフローターで野池をメインにいかれるのですか?ぼくも埼玉に居た頃は時々実家方面の牛久沼や利根川水系の用水で浮きました。7年前に仕事で奈良に住んでからは周りの池は釣禁ばかりだし、足がすぐに攣るようになってとうとうフローターは処分しました。

結果バスは夏の琵琶湖をひさの屋でボートを借りてトップで楽しんでいます。(油屋さんとも琵琶湖で一度お会いしました。)

なかなか難しいとは思いますが、いつかの機会があればぜひ夏の琵琶湖においで下さい。たくさんは釣れませんが、数少ないチャンスにはハトリーズプラグに襲い掛かるビッグバスが期待できます。

油屋さんへ

ご無沙汰していますが、スミスコネクションで頑張っておられるご様子。琵琶湖でご一緒できる日を期待しています。
  • 2014-06-24 12:32
  • 中川
  • URL
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[C136] お元気そうでなにより

中川さん>

琵琶湖を含め御無沙汰しております。
あれから友人は数回訪れてますが、
私はタイミングが合わず、
こちらであんな事やこんな事をしながら、
遠く西の湖に思いを馳せてます。
またご一緒に釣りやうどんを食べたいですね。
必ずやまた参上します、宜しくです。

つぅさん>
スミスコネクション同士としてつながりが拡がることがお互いに嬉し楽しですね。
のんびりいきましょう~!
  • 2014-06-25 10:29
  • 油屋
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[C137] なるほど

中川さん
有難うございます。
油屋さんとは顔見知りでいらっしゃいましたか、僕は朋さんのおかげで油屋さんともコンタクトを取る事ができるようになったのですが、残念ながらまだ顔合わせはしておりません。いつか皆さんと釣りしたいと切に願いながら毎日を過ごしてます。
そうです、僕がスミス買う時は大体ウインズへ伺ってます、清水店長にもお世話になってますよ。
僕のスタイルは年間の半数は陸っぱりで、気が向いたらフローターですね。中川さん、フローターが漕げなくなったのは残念ですね、やっぱりその時の精神的ショックとかあったんでしょうか。
琵琶湖、2度行って2度目に南湖のウィードエリアでダイイングフラッターでの爆釣を思い出しました。琵琶湖のぶらっくって力が強いですよね、僕もまた琵琶湖行ってみたいです、今度はハトリーズで。

油屋さん
本当、これもスミス・コネクションありきです。あの時、朋さんと偶然コンタクト取ってなかったら、僕は未だに指咥えてサイトを眺めてただけでしたから。
今はお付き合いしていただいてとっても嬉しいんですよ!!
  • 2014-06-27 21:58
  • つぅ
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4つの「え?」

いきなり。

1つ目の「え?」
今日からの二番茶がまた延期。明日の昼近くからやるそうです。なので、また休みになったのは良いけど、もう少し早くわかってればなぁ・・・・これは仕方ないか。

2つ目の「え?」
バリバス ゲーム12lb
バリバス ゲーム12lb。
このライン、昔ビッグプラグ時代に一度導入したものの、何か沈みやすく感じ、また硬く感じたので好きではなかったんですが、太い号数は使ってても細い号数は未使用でしたので、たまたま今一度、と使ってみました。
「えっ?悪くないじゃん・・・」
このラインに関しては、最初からShow No1ラインコートを塗布してますが、この場合ですと良い感じで使えるラインでした。
夕まず目から夜の使用で今現在3釣行目ですが、ひどく悪い印象はなくて普通に使えてますし合わせも決まります。
ちょっと普通に導入を検討しておりますが、問題は太さと強さがあべこべなので、号数と太さを確認しないといけないことと、100ヤード巻がなかなか売ってないことですね・・。

3つ目の「え?」

2つのTHE BASSING
2冊のTHE BASSING。
向かって左は1986年頃、右は1991年頃の「NEW」版です。両方とも某ブック・オフで購入、左は600円だったのに対し、右は105円(笑)。
内容は2冊とも前半は似たり寄ったりのバスの生態や未来に関するお話ですが、中半からガラッと変わります。
THE BASSINGの1ページ
THE BASSINGの1ページ。色んな道具が載ってましたけど、メインの協力者の関係でしょうか、リベットとか村瀬ミノ―のハンドメイド・リアルミノ―系がメインの様な感じでした。どちらかと言えば年配者向けの様な内容ですから、若い世代には堅苦しく感じる本に思えるかも。
NEW THE BASSINGの1ページ
こちらはNEW THE BASSING。以前の著書に対してこちらはバス用の道具が多く掲載されていて、フルーガーやへドンなどのオールド・タックルがカラーで掲載。前著がミノ―を推した感じに対し、こちらはトップウォーターをメインにボトムまでの釣り方を掲載した釣り入門的なとっつきやすい内容になってます。

良く改訂版とかで内容を一部変更して復刻する本なんかありますが、これは完全に違う内容と言うか方向性の本ですね、同じ名前でもここまで違うとある意味凄いです。
違う出版社同士の本なら良くある事ですが、これは両方ともCBS・ソニー出版です、思いっきりの良さに「え?」と思わせていただきました。

最後の4つ目のオマケ的な「え?」

BASSofBASS
僕のお宝本、羽鳥さんのBASSofBASS。
この本は釣り入門本と言うよりも、羽鳥さんのこだわり本と言った方が良い本です。なので、羽鳥さんがどんなふうに物事をとらえて、それをどんなふうに表現しているのかという、ちょっとだけ先に突っ込んだ釣り本ですから、好き嫌いがかなり別れるんじゃないでしょうかね。僕はこんな感じの本、好きですよ、と言うか羽鳥さんをもう少し理解したかったのもありましたから。ちなみにこの本、僕が中学の時に出版されて当時僕は欲しかったんですけど入手できなくて、4年前にやっと古本として購入しました。・・・・・・・なんと6000円もしました(ガーン)
そのプレミア度に「え?」と言うのもありますけど・・・・・・

昔の羽鳥さん作
ふぅ・・・・

こんなん使ってたんですね・・CDLなんか
むぅ・・・・・

あ・・・
あ?!

あ・・・
えっ?・・・・

若いですねェ、玉越さんと鳥居さん。最上段右側は現JGFAの若林務さんですよね。
これは古い本であれば、よくお目に掛かるのですが、僕の目が節穴なのか、
羽鳥さんご本人の写真が載ってない!・・・と言うかわからないんですよね。
ひょっとしたら最下段右側の方かな?とも思ったんですけど。ちなみに著者近影みたいに著者の顔写真すらこの本にない。
これが、この本最大の「え?」です。
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[C124] うんうん

1つめ、お茶所な雰囲気がとても感じられますね。
お昼ご飯にはどうしてもお茶が欲しいので美味しいお茶の作業に敬服と感謝してます。

2つめ、バリバスゲーム!懐かしい。
もう18年も前になりますが近所にザウルス初の直営店が出来ました。そのオープン時にルアー購入のおまけで頂きました。その店も既にありません、あの頃はバルサ50で頭ん中は染まってましたねえ。

3つめ、THE BASSING 読んだ事見たことありません。すごく気になる本をここで知ってしまいましたw


4つめ、最下段右はたぶんスミスの坂本さんかな?と思います。読み直してみましたが羽鳥さんらしき写真は無かったように思います。ちなみに真ん中鳥居さんのとなりは坂上関西支店長ですね。
わたしも手に入らなくて近年それなりの価格で購入した一人です(笑)
  • 2014-06-12 16:35
  • 油屋
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[C125] ひと~つ、人の生血をすすり・・ヨーポンポン(笑)by桃太郎侍

油屋さん、有難うございます。
お茶工場夜勤明けですので、いつも以上にに支離滅裂な文章になりますけどご容赦くださいませ(笑)。

1つめ
有難うございます。僕はまだまだ素人ですので必死についてくだけなんですが、お客さんに買っていただけるように頑張っています。今年は今のとこは稼働が少ないのですが、これから葉っぱが増えそうなのでちょっと怖いです。

2つめ
バリバス・ゲームって出てから12,3年経ってる位かな?と思ったら実は20年近くも前からあったんですかね、うろ覚えは怖いです。このラインの弱点が思い出せなかったんですが、こないだの雨天釣行時に「糸撚れしやすい」事を思い出しました。でも、油屋さんの懐かしいお話が出てくるきっかけになりましたね、このライン。そういえばザウルスのルアー、うちに比較的新しいアンクルスミスがボックスで寝てました。ちゃんとバルサですよ、セラフではないです。

3つめ
これも羽鳥さんの本と同じ位に出版されてた本です。なぜか僕の中学時代にはA4版クラスのぶらっく本が雨後の竹の子のように出版されてました。故・則さんのトップウォーターバス釣り「ガボッ」や山周さんのBASS STOPなんかもそうでした。もし、機会があれば一度ご覧になってください。

4つめ
やっぱり羽鳥さんご本人は写ってないですよね?撮るのは好きだけど撮られるのは嫌だったんでしょうか(笑)
僕が指定した方はスミスの坂本さんなんですか、メガネかけてらっしゃるイメージがあったので全く分からなかったです。
僕が持ってる昔のアングリング別冊「絶対チャンプ・バス博士になれる本」では、レイバン掛けた若い羽鳥さんは載ってましたけど・・・レイバン外してくださいって感じです(笑)。
油屋さんもそうだったんですね。でもこの本は再販がなかったんですよね?
だから仕方のないことですよね?ね?
  • 2014-06-13 11:18
  • つぅ
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[C126] お疲れ様っ

市川さんからバルサ50譲っていただいたのが全ての諸悪の始まりで(笑)それがアンクルとホッツイでした。
ザウルスの木更津工場は近所でしたけど地元でも相変わらずルアーは手に入れ辛かったんですよ。


以前氏と初めて同行させて頂いた時に伺うと写真はNGと言われました、撮るのはとてもお好きでカメラ(ライカ?)をタックルと一緒に船に積み、ここぞというポイントで撮影をしていらっしゃいました。
最初の琵琶湖釣行の釣り上げた写真も実は氏に撮って頂いたもので、記念に額に入れて家宝にしております(笑)

本は待てど探せど見つからず、たまたま中古がamazoneにあって・・・購入、大人の事情ですよね(笑)


  • 2014-06-13 12:25
  • 油屋
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[C127]

油屋さん、有難うございます。昨日は僕も参加したかったイベントでしたね、お疲れ様でした。

バルサ50と言えば、オリジナル(クランク)をイメージし、なおかつそれから始まると言う方を良く見かけましたが、油屋さんはアンクルスミスとホッツィートッツィーから始まったんですねぇ。朋さん、爆弾投下しちゃったんですね。
僕は特別バルサ50が大好きだったわけではないのですが、ラパラのF11のキックバックアクションが大好きだったせいで、50ベイブやアンクルスミスは使うルアーに加えたい、と思ってました。ちなみになぜかポップトプスがうちにいます。
木更津ファクトリー、ご近所なんですか、本でしか拝見してないのですが、気軽に遊びに行けそうな雰囲気の事務所ですよね? メーカーが地元でもやっぱりなかなか買えないのは定説ですね。

羽鳥さんと釣りをされたことがあるんですか?!凄い!!しかも、写真まで撮っていただいたとは・・。
やはり、撮るのは好きだけど撮られるのは嫌、な方なんですね。
そういえば、サーフェイス・ゲーム1巻でカメラを構えるシーンがありました、僕はカメラに詳しくないのですが、やっぱり羽鳥さんの使ってたのはライカだったんですね、ライカって僕のイメージだと玄人好みなんですが・・・合ってるかも。

本、僕も仮面ライダー・アマゾンでした(笑)。こればっかりは・・・ですよね(爆)

[C130] BASS of BASS

初めまして。スミスコネクションから拝見しました。

僕もこの本持っています。ハトリーズ好きな釣り人にはバイブルですね!

ちなみにご指摘の方はスミスの坂本さんではなく羽鳥さんですよ。あまりに若すぎる頃の写真でわからないですよね(笑)

これからも時々貴ブログ拝見させていただきます。
  • 2014-06-20 11:47
  • 中川
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[C131] 似てますね~

中川さん、ご指摘ありがとうございます。
あの頃はみんな凄い方ばかりで黄金時代ですね。
スミスコネクションも見て頂いてありがとうございます。
  • 2014-06-20 17:50
  • 油屋
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[C134] お茶仕事で返答遅くなってすみません。

中川さん。
初めまして、いつも拝見いただいて有難うございます。こんな時々しか更新してないブログですが、よろしければまたコメントしていただけると嬉しいです。

やはり、この本は絶対外せないですね、ハトリーズ好き必須本でもありますが、スミスの道具を基本に解説してありますから、スミス好きにも良い本ですね。だから高額でも…逝っちゃったんですよ(笑)、中学生の時から欲しかった本でもありましたから。
僕がこの人と指定した写真は若き日の羽鳥さんご本人で間違いないんですね? ご指摘ありがとうございます。僕が羽鳥さんの若い時を見たのは絶対チャンプ~と、VHSのスーパーストライク・バシングくらいで、特にVHSは画像が荒いため若林さんのアップは多くても同船していた羽鳥さんはアップもなくてお顔が解り辛かったのもあり、良くわからなかったんですよ。

これからもスミス・コネクションともども、よろしくお願いいたします。



油屋さん
有難うございます。新事実発覚ですね!
あの本には羽鳥さんご本人が掲載されてた事実。
中川さんがご指摘くださらなかったら知らずじまいでした。
こう考えると、スミス・コネクションはやっぱりすごいですよね、仲良くしていただいたおかげで中川さんの様な方が経由して僕のとこでコメントを残してくださるのはありがたいことです。
これからもスミス・コネクションの傘下として参加しますよ(笑)
  • 2014-06-22 20:32
  • つぅ
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[C135] お仕事あっての釣りですから‥

つぅさんへ
お返事ありがとうございます。お茶のお仕事なんですね。夜のお勤めもあるご様子お疲れ様です。

お住まいはお茶所ということであればウインズさんに行かれるのでは?

釣りはフローターで野池をメインにいかれるのですか?ぼくも埼玉に居た頃は時々実家方面の牛久沼や利根川水系の用水で浮きました。7年前に仕事で奈良に住んでからは周りの池は釣禁ばかりだし、足がすぐに攣るようになってとうとうフローターは処分しました。

結果バスは夏の琵琶湖をひさの屋でボートを借りてトップで楽しんでいます。(油屋さんとも琵琶湖で一度お会いしました。)

なかなか難しいとは思いますが、いつかの機会があればぜひ夏の琵琶湖においで下さい。たくさんは釣れませんが、数少ないチャンスにはハトリーズプラグに襲い掛かるビッグバスが期待できます。

油屋さんへ

ご無沙汰していますが、スミスコネクションで頑張っておられるご様子。琵琶湖でご一緒できる日を期待しています。
  • 2014-06-24 12:32
  • 中川
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中川さん>

琵琶湖を含め御無沙汰しております。
あれから友人は数回訪れてますが、
私はタイミングが合わず、
こちらであんな事やこんな事をしながら、
遠く西の湖に思いを馳せてます。
またご一緒に釣りやうどんを食べたいですね。
必ずやまた参上します、宜しくです。

つぅさん>
スミスコネクション同士としてつながりが拡がることがお互いに嬉し楽しですね。
のんびりいきましょう~!
  • 2014-06-25 10:29
  • 油屋
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[C137] なるほど

中川さん
有難うございます。
油屋さんとは顔見知りでいらっしゃいましたか、僕は朋さんのおかげで油屋さんともコンタクトを取る事ができるようになったのですが、残念ながらまだ顔合わせはしておりません。いつか皆さんと釣りしたいと切に願いながら毎日を過ごしてます。
そうです、僕がスミス買う時は大体ウインズへ伺ってます、清水店長にもお世話になってますよ。
僕のスタイルは年間の半数は陸っぱりで、気が向いたらフローターですね。中川さん、フローターが漕げなくなったのは残念ですね、やっぱりその時の精神的ショックとかあったんでしょうか。
琵琶湖、2度行って2度目に南湖のウィードエリアでダイイングフラッターでの爆釣を思い出しました。琵琶湖のぶらっくって力が強いですよね、僕もまた琵琶湖行ってみたいです、今度はハトリーズで。

油屋さん
本当、これもスミス・コネクションありきです。あの時、朋さんと偶然コンタクト取ってなかったら、僕は未だに指咥えてサイトを眺めてただけでしたから。
今はお付き合いしていただいてとっても嬉しいんですよ!!
  • 2014-06-27 21:58
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